目隠しをしながら…

なにやら楽しそうな笑い声が聞こえてきたので、教室をのぞきに行きました
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Jim先生が目隠しされていて何事かと思いましたがゲームをやっていたようです

どんなゲームかというと、目隠しをした人が誰にむかって質問をしたかを当てるゲームです

ルールは、目隠しをした人(1人)が、誰か一人を指し、英語で質問します。
当てられた人は、自分が誰かわからないように声を変えて答えを言います。
もちろん、答える時も英語です
名前を言い当てられたら、次は当てられた人が目隠しされます。
はずれたら、目隠しをした人は誰に質問したか当てられるまで他の人に質問をし続けます。

最初恥ずかしそうにしていた子ども達でしたが、楽しんでゲームに参加していましたよ

“What do you like?”(好きなものは何ですか?)

“What day is it today?”(今日は何曜日ですか?)

“What can you do?”(何ができますか?)

など子ども達が色々な質問を英語でしていたので感心しました

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